ウェルビーイング
ここ数日食べたかった鮭の親子丼を食べた。満足〜。
スーパーでお刺身買って載せたら満足かと思ったけど忘れられず思い切ってみたけどよかった。ご飯も酢飯すぎない感じでよかった。生と炙りどっちもあっていくらもついてくる。これはいい食べ物だ。

これで今月のお弁当買っていい回数は尽きたのでのこりは粛々お弁当つくろう。
食べたいとおもったものをちゃんと食べると満足度が高い。食事制限のない生活を送っていたい。
昨日書いた吉田尚記さんの本読んでみようと『むかしむかし あるところにウェルビーイングがありました 日本文化から読み解く幸せのカタチ』を読んでみた。
「何かを楽しみに持つ」時間や、他人には言えない秘密を持って心をワクワクさせることが、人生の満足度を高めてくれる。
以前、ある方が、表向きはちゃんとしてることを言ったりしたりしてるけど、それは仮の姿で人には言わない裏テーマを持って取り組んでる。みんなも裏テーマもつといいいよっておっしゃってたのを思い出した。近いのかもしれない。
推しがいることがウェルビーイングにつながる話もあって、理屈はわかるけど今自分にこれといった推しがなく、なんとなく推しのある人の熱狂に沸く様が羨ましくも思えるけど、小さく好きだなって思うものがたくさんある状態もこれもまたよいのかもしれない。 次は『没頭力』が読んでみたい。
耳鼻科で鼻炎の薬をだしてもらったが空腹時が効くから寝る前にといわれたが寝る前…むずかしい…とりあえず今から飲むか。