Bookathon
Bookathonに行ってきた。 対象20-30代のエンジニアとなってたから私は対象外だなと思ったがそもそも本を出したことのある人は除外だった。 共著だとどうにも自分の本感が薄くて忘れかける。 たぶん取りまとめ役やってたせいで本編書いた文字数より締め切り伸ばしてくださいの詫びメール書いた文字数の方が多いのもあるだろう。
いい機会なのでいろいろ話をさせてもらってきたけど個人の名刺があってよかった。登壇だったりそのたもろもろの活動が、仕事と全然紐づかないからな(この前のRubyKaigiでのワークショップは仕事だったけど)。ポートフォーリオサイトPicoRuby作品のまとめ方考えてどうにかしたいな
今書いている本を商業で出したいかと言うとそうでもなくて、広くというよりかは、職業エンジニアからクリエイティブコーディングに興味を持ったRubyistに届けばいいというニッチな本を作ろうとしてるからな。
あとは制作日誌みたいなのも作りたいんだよなぁ。Genuaryの記録とか。装丁も凝りたい。印刷物は楽しい。