chobishiba

リバートPRとプロポーザル

Web terminal改めていろいろ検証した結果私の対応は不要だったことがわかりrevertPRを出すことに。申し訳ない。けど、このツールの作られ方や癖のようなものはわかって知見はたまったので何かに生かしていきたい。

なんもわからんどうしようからチョットワカルになれたのはよかったこと。

これで心置きなくアトムニャンやスタックチャン開発に戻れる。ワークショップドキュメントの更新はしたいけど。


KoRのプロポーザルを考えはじめてみた。 1日の大半仕事してるはずなのに、仕事ことになるとプロポーザルネタがさっぱり浮かばない。プロポーザルのネタだし会の音頭をとってることもあり、捻り出したネタが思いの外同僚には新鮮に映ったようで形にしてみることに。他にもリクエスエトもらったものもあるし、求められてそうなのもあるけど、自分が一番力入れてかけそうなものを選択した。

プロポーザルを書くこと自体は嫌いじゃない。サビの部分みたいなもので、面白いに違いないと信じ込んで書いてるから楽しい。発表となると「これって面白いんだっけ?」って正気に戻る瞬間や迫り来る締め切りとかもあるから楽しいだけでない部分もでてくるんだけど、プロポーザル書くのは楽しい。 ああ、私は今これを大事にしてるんだなってわかる瞬間でもあり、いざ言語化しようとすると技術的に曖昧だった部分もでてくる。