chobishiba

PicoRubyで音に反応

picoruby/picorubyへPR。関ケ原の前に出してFBもらってたやつ、修正はすぐ終わったんだけど、実機確認x3台なかなか手をつけられなかったのを思い切ってやった。

AIのおかげで手順も残しやすくなったのがとてもいい。RP2xxxシリーズとESP32の手順切り替えるとすぐごっちゃになる。

PR出せてすっきりしたので、アトムニャンの音対応をはじめた。NanoMICの取り付けが予想外に難しくて諦めようかと思ったがなんとかなった。挿さってるかよくわからないままだったけど音は取れたから挿せてるんだろう。なんともアバウト。 大きな音でびっくり顔、話しかけると笑うを組み込んでみた。何をしたらどう反応させるかを考えるのは難しい。アフォーダンスというかインタラクションというか。授業をとても思い出す。この辺人によって違いそうだから他の人のも見てみたい。

ずっと.rbでやってたけど流石にOOMと戦うのが限界になったので.mrbにしてから送るようにした。このあと加速度センサーとも組み合わせるのでこのあたりが限界。

音周りはスタックチャンにも応用できる部分でてくるかな。


reminder-cliがcmuxから動かない(権限要求ができない)で困ってたけど、なんか今日は要求がうまく飛ばせて設定できた。これで何する時もcmuxからいけるし、いろんなことがCLIからできる。ClaudeのアプリでやってたこともskillにしてCLIでできるようにした。整理されてきた。試すけど残すのは少なくしていきたい何事も。


『対岸へ渡ってしまう前に』の今の季節と重なる箇所から読みたいなと春から夏にかけてをよんでみた。出てくる小説を私もよんでみたくなっている。